共感文章でこんな成果が!

 
広告のキャッチコピーを変えたら、売り上げが4.3倍に

 

セールス文章の書き方アドバイス(実践型研修)


Facebook広告をイメージ広告(ブランド紹介・商品説明)から
共感型(感情を動かしアクションを起こさせる広告)に作り替える手法を
レクチャー後、社員の方が実践という手順で、1か月間実施。


成果

商品A 注文率(研修前):1.31%→(研修後):5.64%
商品B クリック率(研修前)0.51~0.96%→(研修後):2.03%
 

社員の方のご感想

「ユーザーの方が“クリックしたくなる衝動ってどんな時に起こるんだろう”と再度考える機会になりました。私は広告を通じてお客様と対話をしようと考え、これを【コール&レスポンス型】と自分で命名。そういう形で自分なりの得意手法を見つけられたのが良かったです」(舞山洋子さん<仮名>/20代)

「今までの広告は、割引とかキャンペーン押しでした。でもそうではなく、Facebook広告の場合だとやはりタイムラインに流れる中でキャッチするので、感情押しというか、訴えかけるものが大事なんだということがわかりました」(小田真理子さん<仮名>/30代)

「商品Bの場合、合理性をいかに言葉にするかが大事だなと。数字を出すとか、ユーザーが思っていることを裏切るような言葉を選ぶとか、そういった基本的な手法にそって作ってみるということを繰り返したことが、すごく勉強なりました」(林田正司さん<仮名>/20代)

 
肩書きに【ワンセンテンス・トッピングし、セミナー集約数が他の5倍に

 
就活セミナーに登壇する際、肩書と説明文をセールス型にチェンジ。
その日、行われた4つのセミナーのうち、集客数が他の5倍、ダントツ1位に。

 
1通の手紙に聴講者が涙涙涙。「またあの話をぜひ!」と講演の再依頼が

 
「獣医師、アニマルナース、トリマーなどが参加する講演で
聴講者をググッと引き付けたい」という講師の依頼で、
講師が訴求したいポイントを集約した文章を
「飼い主から、動物病院のスタッフのみなさまのへ手紙」という形で執筆。
多くの聴講者が涙し「今までで一番心に響きました」という反響の声が続々。
「またあの話をぜひ!」と講演の再依頼が。

 
顧客目線で書いた手紙が某ベンチャー企業のPRに使われ、後のその企業が上場

 
某動物保険会社に加入中、愛犬が失明し、保険会社に連絡。
その際に添えた手紙が
「まさにわが社がご提供しているサービスの意義がここにある」
と社内で話題となる。
→社長が新聞雑誌など各メディアで手紙のことを話すなどPRに
使われるようになる。
→商品パンフレットに採用される。
→新入社員教育ビデオに「ユーザー代表で出てほしい」と依頼を受け、
愛犬と中尾が撮影される。
→会社がどんどんビッグになる。
→後に上場。

 
ブログ+リアルアプローチでマネー記事を執筆受注、1500万円売上

 
借金問題を機に「お金の知識は人生を救う」と開眼。
FPの資格を取り、ブログ『お金オンチ脱出計画』をスタート。
と同時にお金オンチな読者がいそうな雑誌の編集部に
「マネー記事をわかりやすく翻訳して書きますよ」とアプローチ開始。
12誌からマネー記事の執筆依頼を受注。
トータル1500万円ほど売り上げる。

 
某大手出版社から【重版の女神】と呼ばれている

 

中尾が編集協力させていただいた書籍、MOOK


『勉強がしたくてたまらなくなる本』(講談社)5刷
『なぜあなたは食べ過ぎてしまうのか』(講談社)11刷
『 DVDですぐ上達! 10日で「美文字」が書ける本』 (講談社の実用BOOK) 4刷